異動しましたその1

今年も受験生やっていて、まあ、それでブログ休載中でしたが
決着ついたので、忘備録です。



今年の3月くらいに、私が第一線のイケイケの仕事をしていた時に
一緒にやっていたA君と、久しぶりに会う機会があった。昔どんだけ
密にやっていても、その後全く接点が無くなる人、って社内あるあるで
その一人。久しぶりだね〜今何やっているの〜?的な話に自然となる。
A君は私と一緒に仕事したその後ブレイクしたアーティストの担当を
やっていて、それは知ってたんだけど、今度、それも離れて、新規事業
抜擢メンバーとなるとの話だった。一方私は・・・って感じだったので、
今の状況、イケてない上司にイケてない仕事、でもね、勉強してるし
なんでこういう状況なのかいつか変えたい、ってを洗いざらい話した。
「目の前の上司をディスっても、なーんにも変わらないんですよ。
何が会社にプラスなるか、ってことを、上司なんか飛び越えて、もっと
上に提案したらいいんです。トップが動いたら、話は早いんです」と
A君は静かに聞いて、言われた。これで、私の中で何かが弾けた。


A君の言葉を受け、翌月に今の自分の状況を客観的に説明する
「とにかくヒマなんです社内求職中資料(仮題)」と、50Pにも渡る
「ありえねーよ直せやおりゃ資料(仮題)」を仕上げた。


「ヒマなんです〜」の方は自虐ギャグのギリセーフのラインで
上司ディスりモノだったが、「~直せよ」は硬直化した組織の
問題をchibaaaaan視点で切り取ったもので、資料の中の問題提起
事例「こういうのはナシでしょ」モデルは全て、くだんのイケてない
上司だった。「ヒマなんです〜」は身内用だったので実名バッチリだったが
「ありえねーよ」は誰に見せても大丈夫なように名前は全く出していない。
問題提起は、自分が置かれている状況であり、こうなったらいいのに、
を提案として落とし込んだもので、ひらたくいうと愚痴を第三者的に
共感で伝わる資料になったわけで、愚痴を昇華したプレゼン資料に
なってた。やっぱモデルがよかったからなー。<ダメ上司>テンプレ。
「自分がして来た苦労を継がせたい症候群」とでも言っておこう。
意味があるとは思えねー、今となっては形骸化したムダを、変えたくない
抵抗勢力代表。何かが「あった」パワハラやセクハラと違って、
何も「しない」を立証するのは悪魔の証明なのよ。でも、その問題提起は
提案が通った暁には、この上司ををどうにかする、が裏テーマでした。
結果的にいろんな偉い人の目にふれることとなったので、おそらく、
その序章にはなったはず。首洗って待ってろ。


ところでここでcbaaaaanの意外な才能発揮。イケイケ時代、そりゃあ
いっぱい資料やら遷移図やら作ったからね、起承転結で伝えたい
内容をしっかりまとたパワポを作れる技量を、あの山ほど資料で
身につけていた。全くパワポを使わなくなって数年経ってたが実は
大得意。ホントにヒマだったので、元デザイナーの才能も爆発。イラレで
アイコンちょいちょい作ってのパワポへ移植もおまかせあれ。勉強で
得た専門的な法律知識もふんだんに盛り込み、内容も熱くデザインも
かなり凝った大作を作ってしまった。おかげで、誰に見せても
「なにこの資料めっちゃ面白いんですけど!資料作り、めちゃくちゃ
巧いじゃん!代わりに作って!」と驚嘆の声を上げられた。


対外的に自分の状況を話せる、自分自身のプレゼン資料、
ってのは作って分かったが、意外と便利なもので
「~ヒマなんです(仮題)」と「~ありえねーよ(仮題)」の2資料を
信頼しているいろんな部署のかつての仲間に見せて、そこで
出た意見でまた改訂してたりしてたのでさらに精度を上げていった。


そうして仕上がった資料を最終的にA君に渡したのが5月。
ところがここで、chibaaaanさんしくじってしまいます。(2に続く)

テーマ : お仕事奮闘記
ジャンル : 就職・お仕事

勉強生活その後

会社と学校と家の3箇所しか行かない生活を1年以上続けていて、
平日は、学校行くか帰ってゴハン食べたら別室で勉強のどっちか。
会社帰りにショッピングも飲み会もテレビも無い生活。
週末は家事するか勉強で、せいぜいホームセンターに行くのが
遠出。今年に入ってはどこかに遊びにいくとか、美容院行くとか
すらなかった。どんだけ出かけなかったかつーと、この夏、一度も
日焼け止め使ってないがまっ白。通勤は殆ど日光浴びない経路なので、
朝のジル子の散歩以外、一夏ほぼ室内。早朝の散歩はフルフェイスの
顔カバーと、UV99.9%カットのカーディガンだけ。日焼け止めより
冷房対策が重要な生活だった。机にかじり付き過ぎで肩と首を
おかしくするし、服も買わず、髪は伸び放題ボーボー、オシャレと
ほど遠い喪女。ひどいな(笑)。かなりの禁欲生活でした。
ちなみに、私は禁欲生活でお金使わないにもほどがある、みたいな
感じでしたが、結果ダンナを放置してたらダンナのDIY趣味は
変な方向に行き始め、お金も時間もたっぷり掛けるにもほどがある、
みたいなバランスとれた(?)夫婦生活になりまして、いちいち介入
していられなかったので放置していたら、すごいことになっていきました
(後日詳細書きます)。


習慣ってのは侮れない。毎日のダラダラは恐ろしいぐらい積み重って、
あるとき、そうじゃなかった場合との差に気づいて後悔することが
あるが、逆を言えば、毎日のコツコツを積み重ねればかなりの
成果になる。いつ死ぬかわからないから、どっちがいいとも言えないが、
ダラダラの先に成功が待っていない事は確か。ま、今回、勉強漬けの
結果が出ていないので、禁欲に意味を持たせられていないが、途中で
やめてしまえば失敗となるけど、成功するまで続ければ失敗は過程と
なる。そうなると、やっぱりまた禁欲生活が始まるのかな。禁欲生活は
それはそれでね、廻ってしまえば、そう苦痛でもない。それを
習慣にするまでが大変なだけ。



試験を終え、水筒と参考書・問題集がいつも入ってた重い鞄から
解放され、会社の帰りになんとなく買い物に寄る事、通勤時に
ネット見る事、手の掛かる料理を作る事、晩ご飯をダンナとTV
見ながら食べる事、ジル子と遠くのドッグラン行く事、全部新鮮。
これまでを取り戻すかのように1ヶ月呆けてました。
やべえ、禁欲に戻れるかな、私WW。


とりあえず、美容院に行って髪を整え、墓参りやお見舞いやら、
勉強で後回しにしていた諸々済ませた後、保留にしていた
ホームパーティを開催。
2016ホームパーティ4

部署で、上司と違って、通学に間に合うよう、それとなく細かい
雑用を受けてくれたり、支えになってくれていた方々を招待しての
感謝の会。若い子ばかりだったので、たくさん写真を撮って
くれていたので、いつもバタバタしてホームパーティやっても
いつもは全然撮れてない料理の写真がいっぱい。chibaaaaan家の
ホームパーティは料理のクオリティが高いのさ。
2016ホームパーティ2

2016ホームパーティ1

2016ホームパーティ3


ハロウィンがまだ時期的に早過ぎて、満足にハロウィングッズが
手に入らなかったのだけど、小さなハロウィンモチーフにも、
ものすごく喜んでくれて、リア充感半端ない写真をみんなで共有
してたら、ダンナが終わってから張り切りだした。「今年はクリパより
ハロウィンやる!」と2度目のハロウィンホームパーティに向け、
暴走しだした。
2016ホームパーティ5

いつものchibaaaanブログもぼちぼち始めます。
まだ、文章書くのすら、リハビリな感じです。










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ジャンル : ブログ

試験3か月前の業務変更 6

前にも書いたが、正社員という身分じゃない人が正社員に
なることは、難しい。直属の上司が会社にプレゼンする
前提なので。概ね2年で契約終えるか正社員にするかの
指針はあるようだけど、私の今の上司のように、なあなあな
上長は少なくない。私の部署には、2年を超えたバイト、5年を
超えた派遣が居る。

私が可愛がってもらっていたお局さまは、私の上司像の
原点でもある。私が入社して最初に出たイベントの
翌日に別室呼ばれて、イベントでの「ありえない」行動を
めちゃくちゃ怒られた。あそこで、現場での重要な心得を
みっちり教わった気がする。お局さまはダメなものはダメが
はっきりしていて、ちゃんと叱る人で、その分面倒見がよくて、
いろんな人から慕われてた。そして、上層部にも通じていた。
そのお局さまから最近、直近の第一弟子を正社員にするための
弟子の仕事実績作りのための話を立ち話的に聞いていて、
その人、お局さまの推薦で無事正社員になったらしいが、
今度はその人が異動すると噂で聞いて、あれ?正社員なった
ばかりなのに?と思い「○○さん異動になっちゃったんですね」と
お局さまに聞いたら、意外な答えが返って来た。
「出した、ウチの部署でできることは全部やらせたから。
あいつまだ伸びる。」


倍々ゲームに伸びていたとことに携わっていた頃の上司にも
「後輩の誰にこの仕事経験をさせるか」という視点があった。
Aプロジェクトで経験したことを活かしBプロジェクトをやってもらう、
みたいなこと。実際、その方針について意見を聞かれる側だった。
育成って、仕事を通じて成長できた事が結果として本人も自覚
できるようにすることじゃないかと思う。部下の人望の厚い人、
ってのは、自然と、そういうことができているんだよね。



最近知った、ボスとリーダーの違い。


・ボスは部下を追い立てる。
→リーダーは人を導く。

・ボスは権威に頼る。
→リーダーは志、善意に頼る。

・ボスは恐怖を吹き込む。
→リーダーは熱意を吹き込む。

・ボスは私という。
→リーダーはわれわれという。

・ボスは時間通りに来いと言う。
→リーダーは時間前にやってくる。

・ボスは失敗の責任を追わせる。
→リーダーは黙って失敗を処理する。

・ボスはやり方を胸に秘める。
→リーダーはやり方を具体的に教える。

・ボスは仕事を苦役に変える。
→リーダーは仕事をゲームに変える。

・ボスはやれと言う。
→リーダーはやろうと言う。



私は、今までたまたま“リーダー”の下にいたのを、それが上司
だと、混同しカンチガイしていたのかもしれない。猿山と同等の
“ボス”の今の私の上司に、リーダー像の幻想を求め過ぎて
いたのかもしれないと思うと、えらく腑に落ちた。部下の誰も
見ていないこいつは、組織上、上司かもしれませんが、
リーダーなんかではないのです。リーダーだと思うから、腹も
立つわけで。立てる必要もない、存在だったと気づいた。



これが、1周回って、悟りを開いた私のヨタ話
とあるどこかの会社の、ホントの話です。


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試験3か月前の業務変更 5

まだあるんだよ〜。部下が見えていない上司話。
今度はウチの部署の派遣の人の話です。


ものすごーく、優秀な派遣が辞めて行った。理由は引き抜き。
「ウチにぜひ正社員で来てください」と、同業他社から誘われて
辞めて行った。本当に優秀で、気が利いて感じよくて信頼も厚い
彼女だったが、ウチが好きで、始めは誘いに乗り気でなかったが
上司と相談した所「ウチで社員になるの難しいからいいんじゃない?」
とサクッとで、ひきとめられもしなかったそうで、その話を聞いた
同僚に強く説得され、転職を決意していった。

確かに、派遣から社員になるのは難しい。この人をどうしても
採用したい理由、会社への利益を推薦者(上司)が諸々
お膳立てして、会社に提示しなければならないからだ。
難しいというか、情熱のある上司発でないと、成り立たない話なのだ。

この派遣は表向き送別会を辞退して、裏で上司は呼ばれない
小規模な送別会を経て、辞めていった。



こうして優秀で引き抜かれる一方、居座っているとしか言い様のない
派遣も居る。とにかく休みがちで、遅刻もしょっちゅう。どのぐらいかと
いうと、ほぼ毎週午前半休もしくは全休していて、出社している
残りの日は遅刻しない日<遅刻する日の割合。この勤怠を理由に
切られない派遣、ってのが私にはわからない。綱渡りでの子育てを
しながらの正社員だってそんな人まずいないのに、派遣でこの勤怠は
ありえないと思うのだけど。一度、単純なギモンで本人に
「仕事したいのか辞めたいのか」キチンと話を聞いた事があるが、
要は、仕事が増えているのに時給は上げられらない、社員になるのも
難しい、と言われ、萎えてしまったとのことだった。

そもそもこの派遣の仕事は本来は派遣にやらせるべきでない仕事。
ずいぶん前に、一時的に置いたはずがずっとそのまま今に至る。
この派遣の何かのミスは、そのまま商品事故になる。昔居た
正社員の先輩が、数千万の損害を損害を出したこともある。もちろん
賠償請求なんてされていないが、もし派遣が同様の損害出したら
どうなるんだろうかと思う。こういう危険を孕んだ状況下を放置して
来て、明らかに責任のあり過ぎる代われない仕事ゆえ、やる気の
萎えた怠惰な派遣でも現状維持でそのまま放置されてきている。
彼女も被害者といえば被害者。


専門職の私なのに~的なところが、気持ち的にわからなくはないが、
休みがちになるのは無用に周囲の信用度を下げる。量が増えて
いるのは事実なのだけど、暇な時もあって、来ても、ネットサーフィン
やらケータイいじっていることも多い。そういうのにもともとユルイ
社風なので、そこを咎められることはないのだけど(それもどうかと
思うが余裕があるのはいいと思ってる)、遅刻して残業(派遣は
夜間割り増し時給)したりとか、なんだかなーと思う訳で。勤怠も
ちゃんとして、ネットサーフィンでなく、与えられた仕事以外にも
こなして、強く正社員迫るとか、さっさと見切りをつけて、派遣では
あり得ないここでの専門経験を足がかりに転職すれば
いいんじゃね?と思うのだけど、惰性でずるずるがずっと。

こういう業界でどうしても働きたくて、就職活動はしているが、そういう
募集もなかなか無く、書類も通らないそーだが、実際出している
経歴書見せてもらったら、こりゃ通りゃしねーってエンタメ感かけらも
ない内容だったし、その就職活動頻度も薄い。本気でやる気ある?
とりあえずダメダメな経歴書は添削してあげて、その経歴書送っての
某社は書類通って(私の感性ブレてなかったと内心ガッツポーズ)
面接行けたが落ちたそうだ。いや、だってね、この業界に求められる
採用基準は、絶対的な経験値か、何かをぶっ壊して変えてくれそうな
パッションなんだよ。でその「この業界でどうしても働きたい」の
パッションがどうしても絶対的に薄いってのが、致命的なんだと思うの。
採用枠が1個しかないところで、ライバルはもっとアグレッシブだよ。
経験もかもだけど、気持ちで既に負けているんだって。引き抜かれた
優秀な派遣は、本当に優秀だった。確実に、求められた内容の
1.2倍ぐらいで返してくれる人だった。派遣法改正で、3年後の期限に、
惰性のこの派遣は、ここに居れないだろう。それまでに、ちゃんと
自分で自分の進路決められているのかな、この人は。




対照的な派遣の、その対応が、まったくもってなってない無能な
上司にため息。残すべきはどちらだったと思うのさ。イヤ、ホント、
誰かを伸ばすこと、ひいてはそれが会社を伸ばすことなんか、
全然考えていなかったわけですよ。




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試験3か月前の業務変更 4

ここの上司の人ってのは、本当に部下の仕事キャリアってもんを
なーんも考えていないんだな、って思ったエピソードがどんどん
溜まるわけですよ。もはや、私だけの話じゃないのはまだある。
部下を持っちゃいけない上司。


続いては、成長や挑戦を望まない容認について。


私が部署異動するにあたって、私がやって来た仕事を、
教えてきた新人に丸ごとやってもらうことになった案件も
ある。それは撮影廻りの仕事なのだけど、本来のここの業務
なのかっていうと違う仕事。どっちがやるか曖昧な仕事は全部やる、
をやっていくうちに、自然とそうなってきた仕事で、私以外は
同じ部署の中で誰も撮影仕事はやっていない。撮影なんて
1日がかりだから、内勤のはずが撮影絡みで不在にする事も
しばしば。上司的には公認しないけど黙認、みたいな状態だった。
その撮影廻りをするアーティストはいろいろ居て、新人デビュー
なんてのもあれば、誰もが知る、みたいなトップアーティストも
含まれていて、そのトップアーティストはトップアーティストだから
こその細々があり、アーティストがアーティストなのでヘタこく
わけにもいかず、「chibaaaaanさんから担当替わったら困る」が
割とシビアだったので、トップアーティストだけでも後任に丁寧に
引き継ぎたかったのだけど、新人は、トップアーティストの
プレッシャーと、その、前途の本来のここの業務なのかって
いうと違うってのがネックになり、「やらなくていい仕事なら
やりたくないです」と来た。


引き継ぐか引き継がないかについても、上司的には
公認しないけど黙認だった。一番はブレイク前後の関わりを
持つ事だけど、既にトップアーティストとなっている方に
近い立ち位置での仕事経験は、この業界において絶対的な
キャリアになる。それが、実際に私が体験して来た自負で、
これまでも教えて来た子達は、場慣れさせるためにクローズ
されがちなトップアーティストのクリエイティブ空間に、生で
触れる現場に積極的に入れて来た。内勤が現場仕事を
やらなきゃいけないかどうかでなはなく、そういう経験の
チャンスがあったら絶対に逃しちゃいけない機会なのだと
思うのだけど、ここの上司は内勤畑の内勤育ちで、おそらく
アーティスト絡みの現場経験が無いからわかっていないん
だろうと思うが、現場経験の重要性を全く理解していなかった。
この微妙な立ち位置の必ずしもやらなくていい仕事は、
私の立場で強制させることはできず、結果的にはやらなくても
いい仕事となってしまった。


ウチみたいな会社に入社した人ってのは、多かれ少なかれ
基本はアーティストに近い仕事をしたいと何かしら思っての
入社だと思っていたのだが、どうやら違うらしい。全部が全部、
きらびやかな仕事をしたがる訳でもないよう。実際、人には
向き不向きがあって、こういう内勤中の内勤が向く人もいるし、
望む人もいる。改めて思うに、キャリアという言葉を私に持ち出し
ながら、キャリアになることってのを全くわかっていないんじゃないかと
実感込めて思う。そして全体最適における、適正ということを考えて
いないことも。


誰だよ、こいつを部下持つ立場にしたのは。。。


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Author:chibaaaaan
下記のようなことを様々やってます。
本当のプロフはchibaaaaan私事でね。

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